【脱サラ/ネットビジネス】月収100万円超えの5人で対談〜どうやって達成したか?〜3

更新日:2019年3月10日


https://youtu.be/akRRg_EZAw4

※2倍速でご覧ください。 >>2倍速で見る方法はこちらをクリック<< 宮下君:何かななぴーはありました?


苦労話とか辛かったこととか、もしくはさっき聞いたようにいけなかった自分といけた自分の違い、もしくはいけてない人と今の自分の違いですね。




ナナコさん:やっぱ同じなんですよ。


似てて、本気と覚悟が決まったときはやっぱり考えるんです。


どうしたら100万いくのかっていうのを常に24時間本当に考えてたってい何なんだろうなって書きだしてそれをひたすらやり続けたっていうのとか、あとはカトウさんにもう1回最終日に相談をしてこれ、やったほうがいいんじゃないですかってのを全てやり尽くしたっていうのはあります。




稲見:僕売られそうになりました。




宮下君:売られそうになった?


稲見さんが売られそうになった。


どういうこと?




稲見:何か買え買え買えつって。




ナナコさん:カトウさんに「稲見さんにバイナリー90万で売ればいいんですよ」


なるほど。




稲見:100回ぐらいクロージングされた。




宮下君:それはやばいですね。




稲見:やばいでしょ。




宮下君:それはやばいですね。




稲見:?(02:00)ハンパなくて「それで達成してどうなの?取れるの?」って言ったら「私はどんな手段を使っても100万達成する」っていうので誇れるように。


すごい、本気でした。




ナナコさん:とか、このスカーフも売ろうかなとか。




宮下君:なるほど。


買ったばっかりですよね?




ナナコさん:売るものがないから。


それでも少しでも100万に向かってプラスにはなるなとか、もうとにかく。




宮下君:必死ですね。




ナナコさん:本当に必死で、できること全てやったって感じです。




宮下君:なるほどね。


それは必死ですね。




ナナコさん:めちゃめちゃ必死です。




宮下君:なるほどなるほど。


だいぶ具体的事例が多かったですね、今ね。




ナナコさん:そう。




宮下君:なるほどなるほどなるほど。


じゃあやっぱ稼ぐ前の自分とかっていうのはそこまで頑張れてなかった?




ナナコさん:そこまで全然頑張れてなかった。




宮下君:なるほどね。




ナナコさん:「なりたいな」くらいで本気になれなかったです。




宮下君:何なら人って皆そうですけど、口だけになっちゃうケースやっぱ多いですよね。




稲見:はい。




宮下君:どうしても。


「いきたいです」「僕は本気です」って言ってても、じゃあ実際行動で見えないと本気って分かんないじゃないですか。




稲見:はい。




宮下君:結局ある意味確率論みたいなところあるじゃないですか。




稲見:あります。




宮下君:例えばさっき言ってた稲見さんに言ってみるのもこれを売るのも、まあ、お客さんを掘り返して連絡するのも確率論じゃないですか。


もちろん確立の高いもの狙ってくのは大事なんですけど、ある意味やってみなければ全部分かんないことだからこそ、結局そういう行動ベースとしてるんです。




稲見:そうですよね。




宮下君:本当にやってるかどうか。




稲見:そうですよ。


全部書きだしてやってました。




宮下君:すげー。


すごいですね。




アカネさん:はい。




宮下君:じゃあそれでいったってことですね。




アカネさん:はい。




宮下君:そこまでしなきゃいけないのかって言われる人もいるかもしれないですけど、それぐらいは絶対やったほうがいいですね。




稲見:そうですね。


最終日の残り4時間ぐらいで達成しました。




宮下君:そうなんですか。




稲見:ギリギリですよ。




宮下君:おー、すごい。


おめでとうございます。




アカネさん:ありがとうございます。




宮下君:すごい。


超ギリギリセーフですね。




ナナコさん:だから2日前までそこまで本気になれなくて、いったのに。




宮下君:終わる2日前?




稲見:そうです。




宮下君:終わる2日前ってことは30日で終わりだから29か。




稲見:29、30しかなかったです。


30万ぐらい残して。




宮下君:なるほどね。


じゃあ2日で30万の利益あげるためにフル回転したんですね。




ナナコさん:はい。


フル回転しました。




宮下君:なるほどね。


すごいですね。


でもまあ、ビジネスって悩み解決じゃないですか。


絶対悩んでる人なんか死ぬほど今までやってたらいるわけじゃないですか。


そこのための価値提供とかを考えまくれば出てくるわけですよね。


そんなのが重要なんですかね、やっぱね。


なるほどね。


OKです。


ありがとうございます。




ナナコさん:はい。




宮下君:じゃあ次、白倉君の話を聞きたいんですけど。




白倉君:苦労話ですか?




宮下君:きつかった。




白倉君:僕やっぱ長かったんで、めっちゃ悔しい経験があって、ちょいちょいあったんですけど悔しいなって思うのは。


これ本当に悔しかったなって思うのが1つあって、僕が確か4月ぐらいに月収が10万いくかいかないかぐらいだったときがあったんです。


決まらなくて。


そのときにやべーなって思って、その時点ではそこまで悔しくはなかったんですけど、そのあとに収入やばいからどうしても成約とらないとやばいみたいな感じになって、1本でもいいからどうやってとれるかなって考えて、福岡に行ったら絶対に決まるっていうことだったんです。


その人に10万の収入しかなかったんですけど、福岡行ったんです。


家賃も払わないといけないし、カードも払わないといけないしみたいな状況だったんですけど、とりあえず成約とりに行ったんです。


それで本当にご飯も全部コンビニで済ませて、全部安い?移動機(05:52)で済ませて福岡行って、そのときヤマトさんもいたんですけど、あのときです。




宮下君:なるほど。




白倉君:あのときに本当にお金なくて、成約はとれたんでいいんですけど、すぐにお金は入ってこないじゃないですか。




宮下君:はいはいはい。




白倉君:だからご飯に誘われたんです、カトウさんとかに。


でも行こうと思ったけどお金がなくて行けなくて。




宮下君:なるほどね。




白倉君:嘘ついて「ホテルに財布忘れた」って言って財布忘れたフリしてコンビニ行っておにぎり食ってたんです。


帰りの移動も福岡から東京までバスで帰って、っていうのを。


そのときにいたんです。




宮下君:覚えてます。




稲見君:M君が。




宮下君:なるほど。




白倉君:「バスで帰るとかありえなくないですか?」とか言われて。




宮下君:まだ稼いでない子が。


まだ1円も稼いでない子がもう大先輩の白倉君、しかも平均でいうとあのときもう50とかぐらい稼いでたよね。




白倉君:はい。




宮下君:50万ぐらい稼いでた白倉君に鬼の一言を言ったんです。


「え、バスで帰るんですか?」みたいな。


「何で飛行機で帰んないんですか?」って悪気なく彼は聞いてるんですけど。




稲見:心から。




宮下君:そう。


こっちからしたら「え、えええ」みたいな感じなんです。




稲見:グサーッ。




白倉君:それで悔しい思いしながらバスで帰って。


そのあともヤマトさんがそれをセミナーでシェアしたじゃないですか。




宮下君:してましたね。




白倉君:あれがめっちゃ悔しくて。




稲見:この大きい身体でバスとか大変なんですよ。




宮下君:確かに。




白倉君:あれは超悔しかった。




宮下君:なるほどね。




白倉君:あのへんから稼がなきゃやばいなみたいな、なってきましたね、段々。




宮下君:まあ、平均してそのときに70~80万は稼げるようになってたっていう感じですよね。




白倉君:はい。




宮下君:なるほどね。


それも1つのきっかけになってたってことですよね。




白倉君:きっかけでした




稲見:ドラマがありますね。




宮下君:ありますね。


やっぱでも悔しさとか自分のプライドとかそういうのは男性は特にそうですけど、傷ついたときに頑張りますよね。