美女も暴露!月収100万円を8人生み出したプロデューサー稲見の◯◯なところ/副業・在宅・ネット


https://youtu.be/YZ0zyXBM3UU

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こんにちは、稲見です



<アヤコさん>

こんにちは、宮﨑アヤコです



<稲見>

はーい

今回ですね

私と関わって

月収100万円

超えた人、に

私のこともそうですね

どー思っているのか?とか

撮っていくシリーズということで

撮らせていただきます



<アヤコさん>

了解です



<稲見>

お願いします

で、なんでこれ撮ろうかと

思ったかってゆーと

見ていらっしゃる方はですね

今、その、副業を

探してる人多かったりとか

ゆくゆくは、ま、脱サラ

起業したいなっていう方とか

ただ、何をしたらいいのか

わからないとか



<アヤコさん>

そーですよね、はい



<稲見>

で、世の中に色んな情報が

溢れてるけども

今一歩、こう、踏み出せない

本当に信用できんのかな?

信頼できんのかな?

ってゆーのもあるし

その人が、ですね

で、その環境とノウハウって

どーなのかな?ってゆーのも

あるでしょうし

相性合うのかな?とかですね

まー、色々な兼ね合いで

悩んでいる人も多いかと思うので

一つの、ま、判断基準として

私と関わることで

100万円いけそうかな?とか

100万円、これだけ

達成している人がいるから

5万10万だったら

普通に行きそうだし



<アヤコさん>

そーですね



<稲見>

そーですね

思ってもらったりとか

その中でも、なんか

話しやすそうだな

教えてもらいやすそうだな、とか

相性合いそうだな

って思ってもらえればということで

撮らせていただきます

はい、よろしくお願いします



<アヤコさん>

お願いします



<稲見>

はーい

で、え、ぶっちゃけ

のところをですね

あの、お見せしていきたいん

ですけども



<アヤコさん>

はい、かしこまりです



<稲見>

まずは、あ、じゃ、アヤちゃんが

自己紹介、を



<アヤコさん>

あー、わかりました



<稲見>

はい、お願いします



<アヤコさん>

稲見さんとは

1年半前かな

ちょっと色々

付き合いさせて いただいてて

私自身は

えーと、3年前とかかな

に、会社を辞めて

で、ま、そっから一人で色々

まぁ、いろんな事を

MLMやってみたりとか

FXやってみたりとか

いろんな事やって

で、結局なんかもうたどり着いた所

ってゆう

ような形で

今は1年半ちょっと

一緒にビジネスさせて

いただいております



<稲見>

当時はねー

色々大変だったけどねー



<アヤコさん>

今でも色々大変です



<稲見>

え!今大変?あ、まあまあまあ

赤ちゃんいたりとか



<アヤコさん>

まぁ、色々、いろんな意味で



<稲見>

いろんな意味でなんだ

そんなアヤちゃんなんですけど

100万いった時っていうのは



<アヤコさん>

はい



<稲見>

どんな感じで

だったんだっけ



<アヤコさん>

あーでも、100万いった時は

結構なんか私も色々な

転換期だったりとか

いろんな人に



<稲見>

そうだよね、いろんな事業もね

やって



<アヤコさん>

はい、いろんな事業も始めたりとか

あとは、私自身もすごい

たくさんの行動を

起こし始めて

で、少しずつなんか

結果が見えてきたかなっていう

やっとちょっとトンネル

少し終わりそうかなっていう所

だったので

なんか本当いろんな

稲見さんももちろんそうだし

いろんな人の助けだったりとか

協力の元で

あー いけたなっていう

自分一人の力じゃなくて



<稲見>

いやーでもその時の行動力は

すごかったからね

色々な人に会いにいってね



<アヤコさん>

そーですねー



<稲見>

すごい、だから、もう

僕達のビジネスパートナー達とは

本当に違うような動きをしてたよね



<アヤコさん>

一匹狼だったんですよ元々



<稲見>

元々ね



<アヤコさん>

そーなんですよー元々一匹狼

多分一番大変だったんじゃないかな

と思うんですけど

元々一匹狼なので

色々動いてましたね、一人で



<稲見>

で、アヤちゃんから見て

ぶっちゃけ、じゃあ

稲見と関わることによっての

そうだな、メリット・デメリット

的な所もそうだし

強みだったり好きな所

もしくは

嫌いな所、弱みだったり

とかってゆーのを

あの、赤裸々にですね

お伝えできればなー

っていう所なんですけど



<アヤコさん>

なるほど

なんか私自身が元々

大人あんまり好きじゃない

タイプだったんですよ

親もそーだし

学校の先生も

仲良い先生とかもいたんですけど

学校の先生とか

大人がすごい好きじゃないってゆう

タイプで、稲見さんとちょっと

年齢差もあったので



<稲見>

あったねー確かに



<アヤコさん>

あっ、今、今もあるんですけど



<稲見>

あるね、あるねー

15くらいあるもんねー



<アヤコさん>

で、なんか、そーいうのもあるから

どーやって接すればいいのか

分かんないって所も

あったんですけど



<稲見>

もう、僕もねぇ

最初に会った時は

非常に印象に残ってるよね



<アヤコさん>

私全然覚えてないです



<稲見>

もう、わ!って思ったもん、こっちも

は!恐いって思ったもんね



<アヤコさん>

あ!マジですか

そう、なんか、さっき



<稲見>

視られてるって感じがした



<アヤコさん>

あ、ホントですか?私

あんまりなんか正直

稲見さんの第一印象

あんまり出ない、今ないんですけど



<稲見>

それもそれで悲しいけどね



<アヤコさん>

でも、なんかそう

大人に対してどうやって

接すればいいのか分かんない

中で、でも

近づいて来てくださるし

相談も乗ってくださるし

あとは

許容範囲が広かったー

んですよね

これ私やりたいです。いいよ

これやってみたいんです

やってみれば、やってみていいよ

とかってゆう

許容範囲がすごく広かったから

私も言いやすいし

だからなんか行動しやすかった

と言う所が、ありますね



<稲見>

あー本当に



<アヤコさん>

はい、だからそういう部分に対して

なんか段々段々

あ、こうやって接していけば

なんかお互い気持ちよく

ビジネスもできるし

プライベートもいい形で

いけるんだなっていうのが

すごく分かりやすーく

んーその、大人に対する壁

ってゆーのが段々壊れてった



<稲見>

あー本当に、良かった



<アヤコさん>

みたいな所はありました



<稲見>

まー正直な話

こっちもぶっちゃけトークで言うと

その、さっきから言ってたように

一匹狼だったりとか

色々な行動をしていくってゆうのも

あったんで

こんなに、今でもこうやって

そのビジネスを一緒に関わって

くれてるっていうのが



<アヤコさん>

不思議ですよね



<稲見>

ま、不思議というか、まぁ

ま、イメージもできるし

まぁ、そのーなんか



<アヤコさん>

あーそうですね



<稲見>

っていうイメージもあったから

ま、嬉しい気持ちではありますよね



<アヤコさん>

私もなんか両方あるなって

ずっと自分の中で思ってたので

でもやっぱり、なんだかんだ、この

なんだろ、空気感が好き、とか



<稲見>

あー嬉しいです



<アヤコさん>

そういうのもあって

うーん、多分ずっと関わって

いるんじゃないかな、とも思います

自分でも



<稲見>

あーホントに



<アヤコさん>

はーい



<稲見>

嬉しい

あとなんか

ここはちょっとどうなの?みたいな



<アヤコさん>

どーなの



<稲見>

あったら



<アヤコさん>

どーなのですか



<稲見>

言っていただければ、ってのは

あるんですけど



<アヤコさん>

でも、なんか

これは、なんか稲見さんが

どうこうっていうよりは

立場として必要な

やっぱり厳しい所は

厳しくしてくれるし

言う所はグサッと言うし

でも別にそれに対してなんか

嫌だなとか、ウザいな、とか

じゃなくて

ウチらに必要だから言ってくれる

っていうのを、ちゃんと

なんだろ、悪役を

自分で受けてくれてるみたいな

そういう印象はあるので

別になんかそれが嫌だとか

ウザいとか思ったことはないですね



<稲見>

あ、ホントに

分かりました、じゃあ

今まで通り



<アヤコさん>

あ、悪役してるんだなってゆうな

むしろ、そんな感じですね