物販で月収100万円達成者誕生!!3つのポイント大公開!!脱サラ・起業

更新日:2019年7月18日


https://youtu.be/-4jEvBASfMM

※2倍速でご覧ください。 >>2倍速で見る方法はこちらをクリック<< ナナコさん:こんにちは、ナナコです。




稲見:こんにちは、稲見です。




ケイタさん:こんにちは、エハラと申します。




ナナコさん:はい。


今回のテーマなんですけれども、こちらのケイタさん。




稲見:エハラケイタさんですね。




ナナコさん:はい。


エハラケイタさんが物販で月100万円達成したっていうことなので、インタビュー動画を撮っていきたいと思います。




稲見:はい。




ナナコさん:ケイタさんも物販歴は長いのですけれども、そこの部分でどういうところを意識して月100万までいったのかっていうのを3つのポイントでまとめていただいたので、そちらをお話ししていきたいと思います。


なので最後までご視聴のほう、よろしくお願いします。




稲見:お願いします。




ケイタさん:よろしくお願いします。




ナナコさん:お願いします。


まずはですね、ケイタさんのことをいろいろと自己紹介のほうしていただきたいのですけれども、今現在何をしていてとか年齢とか何々でっていういろいろ。




稲見:そうですね。


簡単に。




複数:お願いします。




ケイタさん:はい。


ご紹介いただきましたケイタこと、エハラケイタと申します。




ナナコさん:はい。




ケイタさん:よろしくお願いします。




ナナコさん:お願いします。




ケイタさん:簡単に略歴を申し上げますと、KAITAKUに入部したのが1月の上旬なんですけど、その前までは店舗せどりといって、店舗っていわゆるヤマダ電機とかケーズデンキ。


家電量販店とかホームセンターとかをメインに安く仕入れてアマゾンで高く売るっていう転売をKAITAKU入塾までずっと続けてた。




稲見:そうですね。




ケイタさん:入塾にあたったいきさつっていうのは、店舗せどり自体がそもそも安定しないのと、収入が入塾をする前後のあたりでちょっと伸び悩んでいたので。


あとは他のキャッシュポイントが欲しいっていうことでKAITAKUのほう入塾をさせていただいたという流れになります。




稲見:なるほど。


どれぐらい稼いでたんでしたっけ?




ケイタさん:えっとですね、一番最初の始めた当初っていうのはちょっと最初は本当に5万ぐらいしか3年前ですかね、始めたばっかりは稼げてなかったんですけど。




稲見:はい。




ケイタさん:2ヶ月目から40万稼げるように。




複数:おー。


すごい。




ケイタさん:で、3ヶ月目で60万、70万ってボンボンいったんですけど。




稲見:はいはいはい。




ケイタさん:やっぱりそこから先っていうのはなかなか伸びなくなっちゃって。


あとは60万、70万っていうお金がポンポンポンポン連続して稼げてたので、自分自身も次の投資に回さないで、遊びに使っちゃいまして。




稲見:なるほど。




ナナコさん:なるほど。




稲見:そこでずっとぐだぐだ3年間やってたって感じです。




複数:あー。




稲見:そういうことですね。




ケイタさん:ちょっとこのままじゃいかんなって思って、やっぱり安定したキャッシュポイントを求めるのは。


ちょうど入塾を考えているあたりに収入が落ち始めて、ちょっとこの先いったらどうしよう、このままと同じやり方だったら伸びないなと思ったのがきっかけですね。




稲見:なるほど。




ケイタさん:入塾するにあたって考えたことですね。




稲見:なるほど。


入塾してから1月ですよね。




ケイタさん:そうですね。




稲見:そこからどんな感じで伸びていきました?


利益は。




ケイタさん:もう本当に多くを説明することってそんなになくて。




ナナコさん:はい。




ケイタさん:コンテンツの内容を忠実にやっただけですよね。




ナナコさん:おー。




稲見:そしたら利益としてはどんな感じでした?




ケイタさん:そしたら利益としては最初の月が10万プラス、2ヶ月目で20万プラス、3ヶ月目で30万プラス。




稲見:おー。




ナナコさん:すごい。




稲見:そんなうまいこといったんですか。




ケイタさん:で、3ヶ月目が僕すごく興奮で、店舗せどりのほうが大ブレイクしちゃって。




稲見:おー。




ナナコさん:へー。




ケイタさん: 1店舗で30万くらい仕入れて。




ナナコさん:えー。




ケイタさん:30万の利益をポンって一気に出る。




稲見:えー。




ケイタさん:お、これはいけるって思ってちょっとその月は頑張って、本当に、週3回を朝の9時から夜の10時までずっと店舗せどり回って、翌日出荷して、そのあとにコンテンツの電脳取りをやってっていうのを繰り返したら、結果的に100万いったと。




ナナコさん:すごい。




稲見:すばらしい。


それ、何月でした?




ケイタさん:3月です。




稲見:3月か。


はー。


すばらしい。




ケイタさん:量的には相当きつかったです。




複数:うーん。




ナナコさん:なるほど。


まあ、実際に3月に100万いったと思うんですけど、この部分でどういうところを意識したのか。


まあ、さっきのところもしかしたら出てきたかもしれないですけど、3つポイントをお話ししてほしいなと思うんですけど、1つ目はなんだったんですか?




ケイタさん:1つ目は目標を3月も勢いづいたんで、やっぱり100万達成しようっていうふうに決めたので、それに向かってワークスケジュール自分で組んで動いたりするので。


一番最初に決めたのは3月は何が何でも100万達成するっていうのは、一つです。




ナナコさん:自分の中で決めていた。




稲見:私に個別で目標達成しなかったら罰ゲームやりますとか言ってましたもんね。




ケイタさん:そうです。




ナナコさん:すごい。




稲見:毎月ね。




ナナコさん:すごい。


人にも教えるんですね。




稲見:こっちが何にも言わなくても自分からそうやってきましたもんね。




ケイタさん:やっぱりそれぐらい自分にプレッシャーかけないと人間なまけちゃうので、その部分はすごく意識しました。





ナナコさん:じゃあ2つ目のポイントは何ですか?




ケイタさん:2つ目は立てた目標に対してワークスケジュールを組みながら逆算して、どういうところで利益が取れる商品が引っ張ってこれるとか、そういうのをくまなく調べてました。




ナナコさん:おー。




ケイタさん:やっぱリサーチですよね。




稲見:うんうん。




ケイタさん:電脳せどりは電脳せどりで、めぼしい商品があったとして、こういう商品がおそらくこういうタイミングでうまく仕入れられるだろうというときをターゲットに絞って、そのときに集中して仕入れたりとか、結局は店舗せどりも電脳せどりも同じやり方です、そこは。




稲見:うん。




ケイタさん:やっぱり立てた目標に対してあとは計画的に計算をしながら動いていくっていう。




ナナコさん:おー。




稲見:なるほどなるほど。




ナナコさん:じゃあ最後の3番目の。




ケイタさん:3つ目はですね、気合いと根性です。




複数:あははは。




ナナコさん:そこですよね。




ケイタさん:本当に。




ナナコさん:めっちゃ分かります。




ケイタさん:作業量半端じゃなかったんで。




稲見:あー。


うんうん。




ケイタさん:本当に1日だけ休みを日曜日とって、月曜日仕入れて火曜日出品して、そのあと出品夕方終わった後電脳やって、で、水曜日店舗に入れて、木曜日出品作業して電脳やって、また金曜日に仕入れて、それからまた次の日出品をしてFBAに送って、そのあと電脳せどりをやってっていう感じで1日が終わったので、日曜日はぐたーっと寝てるっていう。




稲見:なんか少林寺拳法を教えたりとかやってたんですか。




ケイタさん:練習だけはそうです。


なんとか行ってたんですけど。




稲見:すごいです。




ケイタさん:もうヘロヘロでしたね、その月は。




ナナコさん:なるほどですね。




ケイタさん:はい。




ナナコさん:でもそれだけ目標に対してコミットしてたっていうことですよね。




稲見:うん。