【脱サラ・起業】24歳で年収1000万円!!ホームレス生活からなぜ変われたのか?後編

最終更新: 2019年2月22日


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白倉君:そのときに26,000円いきましたと。




稲見:うおー。




白倉君:僕自身、親友を失ったっていう経験があるからこそ、そういう仲間を増やしたいみたいな思いが強くて。




稲見:沖縄行ってダイビングしたりとか、リムジンを借りてリムジンパーティーをやってみたり。




白倉君:やりましたね。



稲見:パラグライダーに乗りに行ったりとか、スカイダイビングをやるとか、こういったことって仲のいい友達に「行こうぜ」っていってもなかなか。


そこそこ4~5万したりとかするので、やっぱり一緒に稼いで、一緒にしかも平日とか空いてるときに行こうぜっていう仲間を増やしたいですね。




稲見:こんにちは、稲見です。




白倉君:こんにちは、白倉です。




稲見:今回はですね、私のビジネスパートナーの白倉君のですね、今ですね、年収でいうと1,000万円いってる形になっているんですが、過去どうだったのかということでインタビューをしているんですけども、今回後半なんですけれども前回では白倉君がですね、アパレルのショップ店員で月に8万円ぐらいしか稼いでなかったりとか、あとはホームレスです。


一念発起して東京に来たんですけども、泊まるところがない状態、ホームレス状態でビジネスをやって、お金もない中、悲しいことにおばあさんが亡くなったときもお金がないばかりに帰れなくて弔うこともできなかったというような辛い経験を経て、どうなって今こうやってうまくいってるのかをこれからまたお話を聞きたいと思いますので、よろしくお願いします




白倉君:お願いします。




稲見:ではその次がですね、ホームレスになってやっと私たちの出会いがあるわけです。




白倉君:はい。




稲見:今2018年ですけども、去年2017年の2月にどうなったんでしょう?




白倉君:僕が所属してたコミュニティの事務所が埼玉にあったんです。


そこにコミュニティの講師のリーダー、塾長から呼び出されて。




稲見:拾ってもらったんですよね。




白倉君:そうです。




稲見:ホームレスの子が来てるっていうことで。




白倉君:やる気を認めてもらった。




稲見:長崎から来てると。




白倉君:それで事務所に行ったら稲見さんが出迎えてくれた。




稲見:最初見たとき、「デカッ」と思って。


そうでしたね。




白倉君:そうです。


そこが出会いでした。




稲見:そうですね。


2月。


そこから、ちょうどそのとき塾長から私が任されてたプロジェクトがあって、それが1日10万円の利益を出すっていう10万円プロジェクトをやってました。


それに手伝ってもらうことになったわけです。




白倉君:今でもすごい覚えてるんですけど、居心地が悪すぎて、あのとき。




稲見:何でですか?




白倉君:塾長と稲見さんと、あともう1人実績を出してた塾生とあと僕で組んだんですけど、塾長は月300万、400万当時稼いでたし。




稲見:マックス1,000万超えてますからね、月に。




白倉君:稲見さんも日給1万は物販で普通に稼いでたし、あともう1人の方は日給6万とか稼いでるし、僕は本当に全然稼げてないみたいな状況だったんです。


その状況でそのプロジェクトに参加させてもらって、今ではそれがすごい学びになったんです。


稼いでる人がどういうふうにやっているのかっていうのを、一緒に組んでやってたので全部見れたんです。


どういう考え方でどういう行動の仕方とか、計画の立て方とか、全部分かったというか吸収しまくったんです。




稲見:そのとき最初の印象は「すぐ寝るな、この子」と思いましたけど。


12時ぐらいになって「眠いです」みたいな。


寝てましたよね。


私はというと3時から5時ぐらいまではやってて、朝10時にはまたやってみたいな感じでした。


そんなのを見て、あと僕からも何か言われたんでしたっけ?




白倉君:「1日70リサーチできなかったら長崎帰ってもらうからね」って言われて。


めちゃくちゃ覚えてます。




稲見:こっちとしてはそのぐらいの意気込みがないと全然駄目でしょっていう感じで言ってたんだけど、それを聞いた白倉君はどう思ったの?




白倉君:帰りたいと思いました




稲見:そう?


だけどやってたよ、ちゃんと。




白倉君:居心地悪かったです、本当に。




稲見:何か噂によるとそのときは嫌われてたみたいな。




白倉君:はい。




稲見:はい、とか。


そうですか。


そんな感じだったんですね。




白倉君:会社員のときと変わんないな、これじゃと思った。




稲見:確かに。


人に指図されてる。


そんなときに3月です。


私がセブに語学留学行ってた経験をもとに、塾長がちょうど3月セブに行くと。


「稲見さん、セブ行ってたんですよね。案内してもらえますか?」って言われて、「はい、喜んで」って言って、事務所のメンツと塾長の奥さんとか含めて8人で、私たちは1週間ぐらいセブに行ったんです。


事務所にいたのに白倉君は一緒に?




白倉君:行けなかった。


僕、1人ぼっちにさせられたんです、事務所に。




稲見:どう思ったんですか?




白倉君:めっちゃ悔しかったです。




稲見:そうですよね。




白倉君:寂しかったですね、普通に。




稲見:そのときどういう行動をしたんでしたっけ?




白倉君:帰ってくるときまでにびっくりさせるような結果出してやろうっていう気持ちになったんです。


そして稲見さんたちがセブに旅行行った瞬間、めちゃくちゃやり出したんです。


それこそ日給10万プロジェクトのときにめっちゃ学んだことを、そのまま1人でやり始めたときに実践したんです。




稲見:そしたら?




白倉君:1週間後、稲見さんたちが帰ってきました。


そのときに日給26,000円いきましたと。




稲見:おー、シラリン、すげーってなりました。




白倉君:そうです。


それで、おーって言わせられたんです。


そのときは僕の成功体験というか残ってます。




稲見:収入も増えたし。


ただ、そのあとに任務が課せられたんですよね。




白倉君:任務があって罰ゲーム制度みたいなあったんです、事務所が。


僕に課せられたことは、期限があったんですけど、この日までに。




稲見:2~3週間。




白倉君:「日給で33,000円いかなかったら、事務所を出ていってください」っていう。




稲見:100万円ペースを作ろうとしたんです。




白倉君:そうです。




稲見:しかも26,000円までいったんだから33,000円いくでしょみたいな。


ちょっと頑張れば。




白倉君:そうです。




稲見:でやったと。




白倉君:やりました。




稲見:その結果が何と。




白倉君:いかなかったんです。




稲見:そしたら許してもらえたんでしたっけ?




白倉君:いや、「事務所出ていきましょう」って言われて。


さすがに許してくれるかなと思ったんです。


長崎から出てきてるし。


でも本当にそこはシビアで、出ていきました。


またホームレス生活がスタートしたんです。




稲見:なるほど。


それはどうなったの?




白倉君:それでとりあえず1週間ぐらいマンボウにまた戻ったんです。


そのときにコミュニティの講師って他にも何人かいて、そのときに講師の方がまた僕を拾ってもらえて、その方経由で本当にネットビジネスとかじゃなくて実業で年商10億とか稼いでる超敏腕社長の方がいて、その人に面倒みてもらって、そこからどういう生活が始まったかっていうと雑居ビル生活って感じ。




稲見:六本木の。




白倉君:六本木の交差点の本当に中心街みたいなところにビルがあって、そこって本当に普通の会社の事務所みたいな。




稲見:オフィスみたいな。




白倉君:オフィスみたいな。


だから8時になったら出勤してくる人がいるところだったんです。



稲見:そこに寝泊まりした?




白倉君:はい。




稲見:何かベッドとかあるんでしたっけ?




白倉君:何もなかったので、エアマットレスみたいなものを毎晩含まらせて。




稲見:嘘。




白倉君:その上に寝袋を着て寝てました。




稲見:お風呂はどうするの?




白倉君:お風呂は近くにティップネスがあるんです、ジムが。


そこのジムに行ってシャワー浴びてました。




稲見:食事は?




稲見:食事はファミマかセブンイレブンか安いところに食べに行くか、あとは時々社長さんにご馳走になってもらったりしてました。


そのときに食べてた肉とかが六本木に有名な焼き肉、ウルフヤングでした。


ウルフヤングとかに連れて行ってもらって、超高級焼肉。


それでテンション上げさせてもらったり、その中ですごいいい話を、アドバイスとかもらってたり。




稲見:めっちゃいい経験ですね。




白倉君:雑居ビルだったんですけどそういうのもあったんで、めちゃくちゃ学びでした。




稲見:でも何か月でしたっけ?それ。




白倉君:それが7か月です。




稲見:7か月雑居ビルに寝袋生活。


なかなかですよね。




白倉君:よく耐えれたねって言われました。




稲見:本当よくできたね。


そんな感じだったんですね。


そこで物販をやって最高どのぐらいまでいったんですか?




白倉君:日利で5万とかいく日とかありました。


無在庫転売を主にやってたんです。


無在庫転売抜け出して有在庫、ブランド品を転売したりとかやり始めて、結構利益が上がるようになってきました。




稲見:いろんなマルチにやってましたよね。




白倉君:そうです。




稲見:有在庫、ブランドもあればカメラとか、無在庫も全部合わせて5万とかいったわけですね。


そんな実績がやっぱり評価されて、コミュニティの中でもオンラインの講義とかも任されるようになったんですよね、塾生なのに。


僕もそうだったんですけど、僕もですね、「白倉君にお願い」とか言ってお願いしたら「え、いいんですか?」って逆にノリノリでやってもらいました。




白倉君:嬉しかったです。


認めてもらえてる感じがして。




稲見:こっちとしては楽になる、助かるなって感じだったんです。


そこでやっぱり結果を出している白倉君が講義をするわけですから、何百人といるコミュニティの中ではやっぱりファンが出きてきたんです。




白倉君:そうですね。




稲見:そこからどういうふうになっていったんでしょう?




白倉君:そこからですね、僕自身日給5万とかいってたんですけど、結構作業がきつくなってきたんですよね、自分1人でやるには。


ってことでビジネスパートナーを塾内で募集したんです。




稲見:そしたら?




白倉君:そしたら18人来たんです。




稲見:18人って相当です。




白倉君:最初は30人ぐらい来て、そこからいろいろ精査していって選りすぐりの18人を揃えて、そこから超外注化がスタートしました。




稲見:自分で18人面倒みれないからどうやったんでしたっけ?




白倉君:18人をまとめてくれる2人も任命して、管理してもらって。




稲見:完全に組織になってますよね。




白倉君:組織です。




稲見:すごいですね。


そんな形で物販でも実績を出していった中で私のほうで、私も物販で実績出してたのでのれん分けみたいな形で物販の塾を去年の9月に作ったわけです。


なかなかうまくいかなかったりとかで潰れかけたりとかした中で、また再度メンバーをよりすぐって再建しようとしたのが大体11月だったんです。


そのときに白倉君にも声かけて、一緒にビジネスパートナーとしてそこからやり始めたんですよね。


どうなったんでしたっけ?


11月終わりぐらいに入ってきて12月すぐに。




白倉君:12月収入0になっちゃったんです。




稲見:申し訳ない。


組んだら0になっちゃった。




白倉君:うわ、やべー。


久々にこの感覚きたなと思って。




稲見:物販は渡してこっちの運営側、教える側に移ってきたっていうこと、結果が出ずに。




白倉君:やべーと思って。


やっぱそういうのが来るとめっちゃ頑張るんです。


モチベーションというか。




稲見:追い込まれますから。




白倉君:めちゃめちゃパワー出てきて、それを抜け出して1月に45万ぐらい稼げて、そこから8月ぐらいに90万ぐらい。




稲見:いきましたね。


その間にも物販のスクールで白倉君は物販の実績があったところからも、こういうツールがあったらより塾生が稼げるんじゃないかっていうのをまとめてくれて、そういうプログラム作れる人にかけあってくれて、ツールを作ったんですよね。




白倉君:ツールを開発した。




稲見:今でもそれが塾生さんにめちゃめちゃ利益をもたらしてる状況になっているわけですけども、そこからの収益なんかも入ってきたり相まって、今の年収1,000万円の形になったということですね。


素晴らしいです。




白倉君:とんでもないです。




稲見:ということでそんなこんなで、将来的にはどうなっていきたいですか?




白倉君:僕自身年収1,000万はいくようになって稼げるようにはなったんですけど、そういう仲間をたくさん増やしたいなと思って。


僕って、ちょっと話長くなるかもしれないですけどビジネス始めたときって親友と一緒に始めたんです。


でも僕が結構今まで話してきたようにガツガツ進んでいくタイプなんです。


でも親友っていうのが結構臆病なタイプで、高校のときからすごい仲良かったんです。


社会に出てからもすごい仲良くなって、本当に常に夜のファミレスとかで夢を語り合ったりとか、一緒にフェラーリ乗ってタワーマンション住んでとかすごい夢を語り合ってた友達と一緒にビジネスを始めたんです。


僕、ガツガツ進んでいくんですけど、その親友はちょっと行動が遅いタイプだったんです。


結構僕が先に稼いで脱サラして東京に行って。




稲見:どんどんステップアップしてね。




白倉君:していった中で未だに多分全然進めてない状況みたいなのがあって、やっぱ話が合わなくなってくるんです。


例え親友でも。




稲見:ステージが変わってきちゃうんで。




白倉君:なので今は一切連絡取れてないみたいな。




稲見:取ろうとしてるけど。




白倉君:返ってこないみたいな感じです。


だから僕自身親友を失ったっていう経験があるからこそ、仲間を増やしたいみたいな思いが強くて、この動画を見ている人で僕に共感した人とか、是非連絡欲しいなと思ってて、そういう仲間をどんどん増やしていきたいなっていう思いがあります。




稲見:私たちも今ある仲間で例えば5月に沖縄行ってダイビングしたりとか、みんながやりたいけどできない、やれてないようなことをどんどん経験してるっていうことで、例えばリムジンを借りてリムジンパーティーやってみたりとか。




白倉君:やりましたね。




稲見:あとパラグライダーに乗りに行ったりとか、ゴーカート乗ったりみんなできそうでできなそうなとか。


あと12月にスカイダイビングやるとか、こういったことって仲のいい友達に「行こうぜ」っていっても、そこそこ、4~5万したりとかするので、やっぱり一緒に稼いで、一緒にしかも平日とか空いてるときに行こうぜっていう仲間を増やしたいです。


ということで、白倉君としても月収でいうと90万超えて1,000万ペースで稼いでるので、何でそういうふうにできたのかっていうのは白倉君だからできたかっていうとそういうわけでもなくて、やっぱり再現性の高いやり方を教わってきてやってきたっていうのがありますよね。


ですから是非興味のある方はLINE@のURL、この説明欄に載せてますのでお問い合わせいただいて、是非ですね、将来的に手を組んでやっていければと思ってますので、気軽にお問い合わせいただければと思います。


ということで白倉君、楽しいお話をありがとうございました。




白倉君:ありがとうございます。 ★ 稲見 とLINEでやりとりするにはコチラから!

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こんにちは!稲見春樹(いなみはるき)です。

37歳まで会社員。 脱サラし、無在庫転売を学ぶ。 と同時に、2ヶ月間セブへ語学留学。 セブでもネットで7万円稼ぐ。

帰国後、1ヶ月で日給1万円達成。 5ヶ月目で月収100万円を達成。

現在は在宅でもどこでもできる 無在庫転売を教えるコミュニティを運営している。 https://goo.gl/rD3RZJ

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