元ホストも暴露!月収100万円を8人生み出したプロデューサー稲見の◯◯なところ/副業・在宅・ネット


https://youtu.be/hAJjPyNJIlM

※2倍速でご覧ください。 >>2倍速で見る方法はこちらをクリック<< <稲見>

こんにちは、稲見です



<白倉くん>

こんにちは、白倉です



<稲見>

はーい、今回はですね

私と関わって

月収100万円達成した

人シリーズということで



<白倉くん>

はい



<稲見>

はい

この白倉くんにですね

ぶっちゃけ

関わって

どういう風に

100万円達成したのか?

っていうのもそうだし



<白倉くん>

はい



<稲見>

そもそも稲見って

どーなの?と

どー思ってるの?

ってゆーのを

ぶっちゃけトークを



<白倉くん>

はい



<稲見>

してもらいたいな、と

思いましてですね

撮りました

で、これを見てもらう

ことによってですね

これから

稼ぎたいな、とか

自分の思うような

ライフスタイルを

目指したいな、と

ゆー人なんかが

ちょっと稲見と関わったら

もしかしたら

目指せるんじゃないかと

ゆー風に

思ってもらえたらな、と

思いまして、撮ります

ということで

よろしくお願いします



<白倉くん>

お願いします



<稲見>

はーい

簡単にしら、、

ま、しらりんって

呼んでるんでね

しらりんに

自己紹介



<しらりん>

はい



<稲見>

していただければと



<しらりん>

はい



<稲見>

どういう状況ですか?



<しらりん>

えっとーー

今年25歳

で、長崎県出身

でビジネスやり始めたのは

2年半くらい前

からで

月収100万円は

初めて達成したのが

去年の

えっとー

11月



<稲見>

11

うん、11月だね

という感じ、だから

ビジネス始めて

2年くらい?



<しらりん>

2年くらいです



<稲見>

2年経たないで

いったって感じですね

はい

どんな経歴で

まず物販始めて



<しらりん>

あ、そうですそうです

物販始めて



<稲見>

そう、そこで

会ったんだよね

その塾で



<しらりん>

そうそうそうそう



<稲見>

はいはいはいはい



<しらりん>

で、はい

まぁそこで

稲見さんに初めて

そこからですね

関わり始めたのは



<稲見>

そうだね



<しらりん>

で、ま、物販一緒にやってて



<稲見>

うん



<しらりん>

で、そこから

今、あのー

物販のコミュニティを

やってるんですけど

そこでも一緒に

やらせてもらって

ま、そこで

あの、やっていく中で

月収100万

達成したっていう

感じです、はい



<稲見>

感じですよね

そうしたら、あのー

まず

お互い、第一印象

どうだったか?



<しらりん>

最悪でした



<稲見>

なんでなんでなんで?

最悪?



<しらりん>

さっ

えっとー



<稲見>

まー、言ってたよね



<しらりん>

第一印象は、まぁ

あ、おじ、おじさんだなー

って思って

あ、めっちゃおじさんがいる

スーツ着た



<稲見>

も、38歳だからね、当時ね



<しらりん>

その

仕事辞めてるのに

なんでこの人

スーツ着てるんだろう?って

超思ってました



<稲見>

なるほど

そのねー

事務所に泊まり込み

させてもらってるのに

確かに、Yシャツ着てた



<しらりん>

で、ま、そこで、はい

そこでの第一印象は、別に

悪くはなかったですね

で、そこからあのー

なんか一緒に

なんかプロジェクトが

あったんですよね

その物販の

それで、一緒にやらせて

いただく中で、まー

僕結構、寝るのが

結構好きなんですよね



<稲見>

そーだね

ロングスリーパーって

言ってたからね



<しらりん>

ロングスリーパー

なんですよ

も、寝ないともう

やってられないっていう

感じで

で、あのー

事務所で

ね、稲見さんと一緒に

やってたんですけど

僕12時に

寝始めたんですよ

布団出して



<稲見>

そーだね、うんうん



<しらりん>

そのなんだろう

稲見さんからしたら

その時の僕って

ど、どう思ってたん

でしたっけ?



<稲見>

あーーもーー

あれ?稼ぎに来たんじゃ

ないの?って思って

稼ぎに来てんのに

こんな早く寝て

結構遅くまで寝て

何しにきたんだろう?



<しらりん>

いや僕その時に

リサーチ70個

リサーチを



<稲見>

1日にね



<しらりん>

1日70個

リサーチしないと

それがノルマ

だったんですよね

でも僕寝たかったんで

睡眠を優先したんですよね



<稲見>

そうだね



<しらりん>

その次の日ぐらいに

言われたのが

稲見さんから

突如、もう

なんだろう

リサーチ70個

できなかったら

長崎帰ってね

っていう風に言われて

そこから印象が

悪くなりました



<稲見>

あ、そうなのね

なるほど



<しらりん>

そーれーが

2年前?

2年前とかですかね?



<稲見>

そうだね、2年前だね

2017年の

何月かだね



<しらりん>

はい



<稲見>

そんな中で

ま、付き合ってい、、

が、あって

付き合ってるって変だな



<しらりん>

気持ち悪い



<稲見>

気持ち悪いけど

そうそう

関わりが始まって

結構一緒にいるじゃん



<しらりん>

結構そうですね



<稲見>

結構旅行とかも

一緒に行って

稲見の

こういうところが

良いよね、とか

強みだよね、とか

こういうとこ逆に

良くないよね

も、ぶっちゃけ



<しらりん>

はい



<稲見>

なんか、んーー

見ている人に対して

このー人って

パッと見ね、なんか

恐そうって思われたりとか



<しらりん>

あーそーですよね



<稲見>

まー心外なんですけど

思われたりとか

するので、なんか

ちょっと

だなーとか

教えてもらいやすそう

だなーとか、まぁ

そんな印象になったら

いーなーとか



<しらりん>

あーーそうですね



<稲見>

自分に合いそうだなとか

あ!

この人は、あ、やっぱ

合わないなって

思ってもらったら

ま、他の人

いけるじゃないですか

ま、そういう判断基準に

なるかなーと思ったんで



<しらりん>

まず稲見さんの

良いところは



<稲見>

うん



<しらりん>

えっとー

結構僕って

細かい作業とか

管理

する作業とか

すごい苦手なんですよ

数字の管理とか



<稲見>

うん、そうだね



<しらりん>

だから稲見さん

それめっちゃ

得意なんですよね



<稲見>

あっ

秘書ってこと?



<しらりん>

秘書



<稲見>

秘書向きって言われます

結構ね



<しらりん>

旅行行った時に

すごい楽です



<稲見>

あああ、確かに

大体もう全部ね

調べるからね、こっちでね



<しらりん>

はい、そうですね



<稲見>

スケジューリングして



<しらりん>

ま、これ、僕が

100万達成した

理由にもなるんですけど

僕ってどちらかというと

も、最前線で

ガンガン行くタイプ

なんですよ



<稲見>

そうだね



<しらりん>

で、稲見さんはこの

後ろから



<稲見>

うーん

支援するというかね

サポートというか



<しらりん>

そう、支援するみたいな

タイプなんですよね

だから

そういう面で



<稲見>

確かに



<しらりん>

結構一緒にビジネス

やってて

僕的にはすごい

やりやすかった

んですよね



<稲見>

あーーーー

ま、ピッチャーと

キャッチャーみたいな



<しらりん>

あ、みたいな感じです



<稲見>

あーーー確かに



<しらりん>

そういう面で

あのー支えられて

僕は月収100万いった

っていうのは

ありますね



<稲見>

おーーーーー

嬉しいーーーー

気持ちぃーー



<しらりん>

そろそろ上げとかないと



<稲見>

ああ本当

ありがとうございます

なるほど

じゃあぁ

あぁまぁ他にも良いとこ

あれば

あれば言って欲しいし

もしくはまココはちょっと

みたいな



<しらりん>

はい、、、、、

イビキがうるさい



<稲見>

確かに

どこだっけ?

どっかで

名古屋かなんかの

マンボーかなんかで

なんかね

泊まらなきゃ

いけなかった時にね



<しらりん>

そう

そう

そうですそうです

で、稲見さんと

同じ部屋になって

イビキがうるさくて

全然寝れなかったッス



<稲見>

もーねー枕投げられた

もんね、なんかね

違うところで

ごめんなさい

と思いましたね



<しらりん>

他に良いところは

まぁ、親しみやすい

あ!あったあった

なんかミスしても

大きいミスしても

怒らないんですよ

これちょっと良い意味で

なんかそう

甘やかすとかでは

なくて、なんか

怒らなくて、なんか

その僕

やっぱ失敗しないと

わっかんないタイプ

なんですよね

どっちかと言うと、で

これ、恐い先輩とかだと

あんまり

ミスした時に

言えなかったり

するんですよ



<稲見>

あーーーーーーーーーー

あ、はいはいはい



<しらりん>

すごい隠しちゃって

で、あのー

どんどん落ちて

いっちゃったりとか

ってあるんですけど

稲見さんってなんか

そういうのがないから



<稲見>

あー確かに確かに



<しらりん>

僕自身も、なんか

稲見さんに言えるし

自分自身もなんか

ミスをしっかり受け止めて

っていう風になれますね



<稲見>

おーーーーーーーーー

おもわく通り

そうそう

これは、まぁ、意識してて



<しらりん>

はい



<稲見>

まさに

ま、しらりんみたいな



<しらりん>

はい



<稲見>

考えになるだろうな、と

思ってるからこそ

逆に隠されると

困るんですよね

あとでもう大きな

ことになっちゃうんで



<しらりん>

そう



<稲見>

だったらもう煙が

まぁ、たったかなぁ

ぐらいの時に

ま、あえて自分から

言ってくれる

言いやすい環境を

作ることによって

すぐ消せる

じゃないですか、うん

そ、だから逆に

褒めますね



<しらりん>

あーーー



<稲見>

よく言ったっつって



<しらりん>

なるほど



<稲見>

こういうことって

隠したがる人が

ほとんどの中で

よく勇気持って

言ってくれたね

っていうことで

逆に褒める

ようにはしてますよね



<しらりん>

あ、そうゆうこと

なんですね



<稲見>

うん、それは

そうそうそう

それはね、なんで

思ったかって言うと

物販やって



<しらりん>

はい



<稲見>

外注化していく

じゃないですか?



<しらりん>

はい



<稲見>

ま、その時に

やっぱり電話の

対応とかであんまり

会えない人とかって

すごいモチベーションね

下がったりとか

なんか、隠したりとか

しがちだからこそ

もう全部

出させないとヤバイなと

思って

えーそれを取り入れたら

すごくうまく

いったんですよ