稲見春樹物語05 社会人1年目マルチにハマる!

最終更新: 2018年9月14日


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社会人1年目マルチにハマる!




こんにちは、稲見です。


稲見春樹物語、第5話目ということで、社会人1年目マルチにハマるっていうですね、話をしたいと思います。


題名で分かる通りですね、ハマりましたね、まんまと。


っていうかですね、ハマったのは悪くなくて、非常に私の人生にとってですね、めちゃくちゃ大事なこれをなくしては今の私のこんな楽しい人生、絶対ならなかったなっていうことなのでですね、非常に感謝してる内容にですね、実はなるのですね。


まあ、ちょっとお話していきますので、ご清聴ください。




まずですね、大学卒業するときに、あなたは何かやりたいことってありましたか?


僕はですね、なかったんですよ、正直。


何もなかったです。


夢も希望も何もなければやりたいことなく、サラリーマンに順当になれるのかな、なれたらいいなみたいな、できれば大企業に勤められて、なるべく多くお給料もらえたら嬉しいな。


出世できたらいいな、みたいな感じでした。


やりたい仕事も特になく、どんな仕事をしたいというのもなく。




まあ、その当時ですね、能力としては英語を話せたら、やっぱりこれからグローバル社会だなんだ言ってるんで、有利になるのかな。


もしくは2001、2年ぐらいだたったので、IT革命だ、何だといってたので、そういうパソコン関係、IT関係がですね、強かったらいいのかなみたいに考えていました。


私がですね、先行していたのは、生産工学部っていう学部の工業化学科、化学だったんですよ。


まったくですね、その勉強を活かさず、何の仕事に就いたかというと、IT企業ですね、に、教授の推薦をいただいて入ったっていう。


毎年その教授からですね、人事募集して取ってもらってるっていう会社さんに私入れていただいたって感じですね。


IT企業だしいいかな、入ったらラッキーみたいな中小企業でしたけど何とか入れまして、仕事してたんですよね。




最初は雑用ですよ。


Excelとかパソコン関係全然よく分かんなかったけど、そこを学びながらですよ、一応システムエンジニアになるような会社なんですけども、最初はプログラムなんかも全然分からないし。


雑用しながらですね、日々過ごしてました。




ただですね、やっぱり同期が10人ぐらいいた中では出世していきたいなと思ってましたので、勉強しようかなと思って、情報処理の資格をとろうと思って、参考書買うまではいいんですけど、読んでも眠くなるっていうね。


全然やる気なんない。


受験をしてこなかったからでね、私は。


大学受験もしてこなくて。


そこは弱いですよね。


じゃあ、英語をですね、意味もなく学んだほうがいいのかなとか思いつつも、動きも出せずって感じですね。


何だかんだで秋口まで行っちゃいましたね、1年目。




そんなときに、中学の友達からですね、噂が流れてきたんですよ、おもしろい噂が。


何かっていうと、サッカー部、僕もサッカー部だったんですけど、キーパーをやってたH君が、マルチにハマってると、ねずみ講やってると、電話かかってくるから注意しろよってお知らせが来たんですよ、友達から。


へーとか思って。


まあ、H君とは別に仲が良くなかったし、大して。


同じサッカー部だけど、話もしなかったからですね、関係ないかなと思ってたら、携帯電話鳴るんですよね、なぜか。


誰だろうって思って出てみたら「稲見、元気?」とか言って、超テンション高いH君からかかってきたんですよ。


ぎょっとして、「H、何で俺の電話番号知ってんの?」とか言ったら、「○○から聞いたよ」みたいな。


えー、やべー、ねずみ講のやつから電話来たと思って。




で、どうしよう、切りたいとか思いながらも、すごい馴れ馴れしく、テンション高く、「最近どう?俺はこうでこうでさ、超楽しくてさ」みたいな言ってくるんですよ。


そんなキャラだった?みたいな。




嫌すぎて、ただ、まあ、僕、コミュ障だったので、何話していいか分かんないし、断るのも超苦手だったんですよね。


超絶苦手で、断ることが嫌で嫌で、何とか。


「今、地元いる?」とか言われて「ごめん、今いないよ」みたいな、「ごめんね」みたいな、「あ、そっか」みたいな。


「これから会おうよ」とか言われても、「ちょっとごめん、無理。用事あって」とか。


何とか切り抜けて「じゃあ、またね」とか言われて切ったんですよね。


「いやー、危なかった」とか思って、切ったあと。


Hからね、電話来たと。


本当来るんだなとか思って、何とか切り抜けた思ってた数日後、鳴るんですよ、ケータイが。


もうね、登録しておきましたから、ちゃんと、Hってね。


ああ、Hからかかってきた。




居留守も嫌なんですよ。


できないです、性格で、あとで「何でこの前出なかったの?」とか言われたときに、言い訳作るのもすぐ嘘バレちゃう人間だったので、しょうがないから出たんですよ。


出たら、また前のテンションで「稲見元気?」とか言ってきて、いやいや元気じゃねーけど、とか思いながら、「何?」みたいな。


あーだこーだ言ってきて、「また会おうよ」とか言ってくるんで、「いや、ごめん、無理」とか言って、「いつ会えるの?」とか言ってきて、「ちょっと最近忙しくてちょっと、分かんないや」って何とか切り抜けました。




で、ですね、何とか切り抜けて切って、「あー、もうきつい」と、どうしよう、「着拒もビビッてできないし」って思ってたら、また数日後、かかってくるんですよ。


23時ぐらいに。


「こんな時間になんだホッタ」と思って「はい」と出たら「稲見元気?」っていつもの感じで来て、「今からさ、飯食いに行こうよ」とかって言ってきて、23時だけど、もう食ったし、と言ってたんですけど、こっちもですね、何度かかかってきて、1回ぐらい会わないと終わんねーなと思ってですね、「分かった、今家にいるけどちょっとだけ会おうか」みたいな話をして、「OK」みたいな「じゃあ、10分後ぐらいに駅に着くから」とかって「今電車乗ってるから」


電車中に電話してくんな、と思ったんですけど、「分かった分かった」とか言って、「じゃあ、車で迎えいっとくね」とか、切って、車で最寄り駅行ったんですよ。


そしたら何分かしたら、Hらしき人がですね、下りてくるわけですよ。


その時間だからあんま人もいないし。


降りてくる人はまあ、Hだろうなと思って、見てたんですよね。




そしたらですね、近付いてくるにつれ、様子が分かって来て、「え」って思ったんですよ。


何かっていうと、Hのまず髪型ですよ。


髪型がリーゼントみたいにジェルでがっつり固めて、オールバックみたいにしてるわけですよ。


うわ、何だ、その髪型、厳つ、って思ったのと、さらに体見たらですね、スーツ普通に着てるんですけど、そのスーツが社会人1年目なのに、何でダブルっていう。


ダブルのスーツ着ます?


おかしいでしょ?っていうですね。


ダブルのスーツ着て、さらに持ってるカバンがアタッシュケースなんですよ。



何だ、それ札束入ってんの?みたいな。


宝石入ってんの?みたいな、そんなHが現れてですね。


それだけじゃないですよ。


何故かhの後ろにひょろ長い背の高い人と、ちびっこの感じのおっさんなのか若いのか分からないような人が来たんですよ。


Hも「よう、稲見」とか言って、「久しぶり」とか言ってくるわけですよ。


ああ、H、やっぱお前かと思って、その集団を見てですね。


「稲見紹介するよ。今お世話になってる、NさんとYさんです」とか言って。




で、背の高いNさんのほうがですね、ニヒルな顔で「こんばんは。Nです」みたいな声で言ってくるんですよ。


ひょろ長くて上からやっぱりリーゼント、ダブルのスーツ、アタッシュケースなんです。


目がぎょろっとしててですね、怖い。


何だ、チンピラ連れてきたヤクザ。


怖っと思って、逃げ出したいんです、こっちは。


だけど逃げ出すのもダサいし、怖いし、あとで何か言われても嫌だし、固まってるわけですよ。


そしてもう人の小さいほうの人。


「Iです」とか言って、「稲見さんって言うんですか?よろしくお願いします」とか言って、超ハイテンションのおっさんみたいな顔をした背の低い160cmぐらいの人、やっぱりリーゼント、ダブルのスーツでアタッシュケースなんですよ。




何なんだと思って、「デニーズ行こう」とかHが言ってきた。


「乗っていい?」とか言われて「いいですよ」


怖いんですよ、乗せて、デニーズ行って4人席座って、僕ここに座って、Hがですね、目の前に座って、Iさんが座って、親子みたいなNさんがいるんです。


ここの距離は結構離れて、こっちは怖くて腕組んで「何なんですか?」ぐらいの感じなわけですよ。


楽しそうに喋ってるんですよ。




Nさんがですよ、H君に、「Hさん、この前何かナンパうまくいったらしいじゃないですか」とか言ってるわけですよ。


「えー」と思って、僕は。


前回の初恋の話お聞きいただいたように、こっちとしてはですね、恋愛経験少なくて、何が一番の欲求かっていったら、素敵な彼女が欲しいみたいなところですよ。


目の前にH君。


正直ホームベース顔で「え」みたいな。


そんないける人?みたいな感じなんですけど、そのH君が「うまくいきましたよ、おかげさまで。この前教えていただいたAIDAC。あれを使ったらうまくいきました」とか言って、「HさんAIDACいいよね」とか言ってるんですよ。


「は?AIDACって何」みたいなこっちは思ってポカーンとしていたら、Nさんがですね、私に向けて、「稲見さんAIDACって知ってますか?」


「いやいや、知らないです、何ですか?それ」


「AIDACってアルファベットの頭文字で、A・I・D・A・Cの頭文字で、この順番にことを行っていくと、うまく目的を果たすことができる法則があるんです。そういったことを僕はH君に教えてるんですよね。ねー、H君。」


「そうなんです、すごいんですよ、AIDAC」とか言ってすごいテンション高いんです。


そんなこと言われたらこっちも興味あるし、「何ですか?それ」って言ったら「Hさん、何か稲見さんに教えてあげてください。アウトプットです」とかって言ってるんです。


何だと思ってたら、H君がね、「分かりました」とか言って、「任せてください」とか言って、「じゃあ、稲見さんさー」とか言ってきて、稲見さん?みたいな。


稲見って呼び捨てにしてたのに、稲見さんって何?みたいな感じで始まって、何だよとか思って、「AIDACの法則すごいからね。使ったら稲見さん絶対ナンパうまくいくからいって、ナンパ?


まじでコミュ障ですから、こっちは。


ナンパなんかもう絶対できないと思ってるんですけど、そういう法則があるんだったら知りたいわけですよ。


「何?」って、こんなだったのにもうすでに「何?」みたいななっちゃってるわけですよ。




「AIDACのAはAttentionだよ」みたいな言ってるわけですよ。


Attentionの頭文字A。


まず道行く人に、稲見さんがいるってことを知らせなきゃいけない。


注意を引かなきゃいけない。


アテンションプリーズだよ。


なんだそれ、みたいな、確かに、だけどそうだよな。みたいな。


知ってもらわなかったら、スタスタ行かれちゃうし、まず止めなきゃいけないんだね。


「そうそう」みたいになって、止めて注意を引いたら次だよ。




AIDACのI。


今度はInterest だよ。


Interest?


Interestって何だと思う?


興味を引くってこと?みたいな。


面倒くせーなーと思いながらですね。


「そうそう」とか言ってきて、興味を引くんだよ。何でもいい。


例えば、そうだな。


どこそこの駅探してるだけど、喫茶店に行きたいんだけど、どっかいいところ知らないですか?とかですね、何かそういうふうに言うんだよ。


なるほど、とか思っちゃってですね、もう続き知りたいわけですよ。




「その次は何?」みたいな。


「D」


「Dって何?」みたいな


「D、何だと思う?」とか言われて、「教えてくれよ、分かんねーから」みたいな。


「何?」みたいな。


そしたら、「Desireだよ」みたいな。


誘惑するんだよ、みたいなですね、興味持ってもらって一緒にいたいと思わせるみたいなですね。


うまいことやって一緒にカフェを入るでもいいし、ですね、メッセージのやり取り、電話番号聞くでもいいし、みたいななって。


なるほどと。


ちょっとハードル高いけど、そうか、みたいな。


そのDの次こっちは知りたくて、最初こうからこうなって、こうなって、え?みたいな。


こんななっちゃってるわけですよ。


え?みたいななっちゃってる。




「Dの次はAだよ」みたいな。


「アクションだよ」みたいな。


「一緒に行きましょう」みたいなですね。


まあ、アクション起こすんですよ。


行動ですよ、みたいなこと言って、なるほど、と。


一緒に喫茶店行くみたいな、もしくは電話番号聞いちゃう。




最後にCは何かっていうとConversionだよ、みたいな。


Conversionっていうのは得たい結果を得るってことなんだよ。


みたいなこと言ってですね、「これがAIDACの法則だ」とか言ったときに、僕はどうなったかっていうと、「すげー」ってなってるわけですよ。


何だ、それって。


こんなことをHは教わってるのかと。




すげーなと思って、完全につかまれちゃって、そこですかさずNさんがですね、「稲見さん、こういうの興味あります?」みたいな。


「めっちゃ興味ありますね」とかなっちゃって、心開いちゃってるわけですよ、こっちは。


「明日新宿で僕らのコミュニティでこういうことを教えたりとかしてるんだけど、稲見さんも来る?」とか言って、「Hさんも来るみたいなので、一緒に来ます?」とか言われたんですね。


「行きます」とかなって、次の日ちょうど祝日だったんで、「じゃあ、来るときに銀行の印鑑と通帳、これ持ってきてくださいね」と言われて、よく分かんないけど「分かりました」とかなってるんですよね。


次の日、H君とですね、電車に乗って新宿3丁目の秘密結社Mっていうですね、あるところに行って、そこのですね、ビルに行って。




仰天ですよ、行ってみたら、ビルの1階にHとか、Nさん、Iさんみたいな、若くて20代でダブルのスーツ着てリーゼントでアタッシュケース持ってる奴らがウジャウジャいるんですよ。


「何だ、こりゃ」とかいって。


その奴らが皆テンション高くて、「○○さん、意識高い」とか言ってるんですよね。


「意識高い」「意識高い」みたいなこと言っててすね、僕も行ったときにH君が他のチームメイトみたいな人が来て、「Hさん、意識高い」とか言って、握手かわしてるんですよ。


「何だこいつら」とか思って、変な奴らだ」とか思いながらも、こっちもですね、負けず「意識高い」とか言って握手してるんですよ。


「稲見さんっていうんですか?」みたいな。


「よろしくお願いします」みたいな。


「意識高いっすね」とか言われてテンションこっちも上がっちゃって、エレベーターに乗って、会議室みたいなの通されて、全体ミーティングだみたいになって、皆ダブルのスーツにリーゼントの奴らが座ってるんですよ、軍隊みたいに、きっちり。


僕も最前列座って、何が始まるかっていったら、時間になったらですね、リーゼント隊長みたいな出てきて、「こんにちは」とか言って「○○です」超ハキハキしてるんですよ。


バシッと決めて。


「夢の5原則の1番。夢と目標をお話します」とか言ってるんです。


「すげーな、なんだそれ」とかって、こっちも「えー」とかなって聞いてるわけですよ。




聞いて、そのあとに「次はこうこうこういうすごい課長がお話してくださいます。じゃあT課長よろしくお願いします」とか、皆ワーとかなって、すごい拍手喝采で、T課長いう人が出てきてみたいな。


「こんにちは」とかなってるんです。


「こんにちは」っていうか、T課長くらいいくと、ちょっと落ち着いてました。


「こんにちは」みたいなこんな感じですよ。


「このまえね」みたいな「こうこうこういうことがあってね」みたいな。


「私は年収1,000万でね、まだ結婚してないから結婚してる人の年収1,000万と、結婚してない僕の1,000万だとお金の使い方がこう違うんだよ、みたいな。


そんな話とかし始めて、「すげー」とかこっちもなって、最後の最後に何やってきたかっていうと、「最後はM常務よろしくお願いします」みたいな、ワーみたいな、なって、今度は常務が出て来て、お前が夢になれ、ドカーンみたいな、知ってる人は笑うセールスマンみたいな感じで、ドーンみたいな感じで、こっちはボーンみたいな話を受けて、完全にフラフラなって、「この人たちやべー、すげー」ってなったあとに、最後に背の高いNさんが来て、「稲見さん、どうだった?すごかったでしょう?」「すごかったです」みたいな。


「一緒にやろうね」みたいになって、「やりましょう」みたいになって、「じゃあ、またちゃんと説明するからね」みたいな。


「このコミュニティね、成功哲学の教材っていうのから色んなことを学んで、色んなスクールもある」と。


アントレプレナー、起業のことから営業技術とか、話す技術、コミュニケーション能力とかですね、歴史の話。


歴史っていうのも非常に大事だと。


色んなこと学べるよみたいな。




僕はですね、IT企業でSEになろうとしてる男なので、別に営業技術とか必要あるのかな?とか思いつつも、コミュニケーション力は欲しかったですね。


コミュ障だったので。


モテるようになりたいっていうその一心で、「やります」とか言って、「お金はね、何と47万円だよ」とか言われて、「47万」と思って「そうですか」ぐらいだったんですね。


「やっぱり現金振り込みにする?それともローンにする?」とか言われて、現金なかったんで、「じゃあ、ローンでできるんですか?」みたいな。


「ローン、はい」とか言って、「これ、印鑑ついて」みたいな。


「分かりました」って言ってついて、47万決済して、その秘密結社Mに入る。


そしてどんどんどんどんリーゼントになって、ダブルのスーツを着てアタッシュケースを持つようになるっていうね、そういうことになっていくわけですね。




というわけで、今回はですね、社会人1年目マルチにハマったという話なんですけども、次回は秘密結社Mでどのようなことが行われたのかについて、お話していきたいと思います。


次回も是非ご清聴ください。


ありがとうございます。




<稲見春樹物語の目次>

 

0. 目次

 

1. 幼少期

 

2. 小〜中学校 親の離婚

 

3. 姉の死

 

4. 初恋

 

5. 社会人1年目 マルチにハマる

 

6. 秘密結社?M時代

 

7. 転職 そしてマルチ再び

 

8. 仙台時代 TV出演

 

9. 全国行脚

 

10. 福岡時代

 

11. 脱サラ〜留学

 

12. 物販の師匠との出会い 月利益100万円達成

 

13. 麻布へ引っ越し






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-----自己紹介------

こんにちは!稲見春樹(いなみはるき)です。

37歳まで会社員。 脱サラし、無在庫転売を学ぶ。 と同時に、2ヶ月間セブへ語学留学。 セブでもネットで7万円稼ぐ。

帰国後、1ヶ月で日給1万円達成。 5ヶ月目で月収100万円を達成。

現在は在宅でもどこでもできる 無在庫転売を教えるコミュニティを運営している。 https://goo.gl/rD3RZJ

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